今年のチャリティー展

期限ぎりぎりで年末のチャリティー展作品を発送しました
今年は子猫ちゃんで~

d812

「おかえりなさいと書いてこの絵はちょっとベタだった
『にんじん』と書いてにんじんの絵を描いてるようなもんだよね」と長女に言うと
「でも逆立ちしてたりY字バランスのポーズだったらがっかりじゃない?」・・・なるほど
まあそう言われたらそうなんだけどね・・・
どうか歳末助け合いや東日本大震災復興のわずかでもお役に立てますように
12月11日(水)~15日(日)
於:JR神戸駅前クリスタルホール

“今年のチャリティー展” への4件の返信

  1. コドモ・ドラゴンの父さま  おはようございます
    白くて毛並みの無い動物やモノ・・・ムズカシイ~~~
    白くて短毛のわんちゃんや真っ黒の猫ちゃんもかなりかなり難しいと思いましたが
    毛並みがないともっとお手上げです 
    でもときどき「モノ」も落書きしてしまうこともあります
    父と白い壺を描いていましたから このごろまたちょっと興味あります
    こんなことばっかりしてたら楽しすぎて 書作品の方がとっても億劫になってしまいます
    締めきりに追われてばかりで檻の中に隠れていたいです 
    (今でも見るたびに入ってみたくなってます)

  2. chabinmamaさん、おはようございます。
    これを描いたのが、飽くなき好奇心が裏目に出てヘタをするとイノシシ檻に囚われの身になってしまったかもしれない人と同一人物とはとても思えません。
    すばらしいです!!

    で、いつも思うのですが、白い部分は紙の白さだから、まあ縞々とか目とかは色があるとしても、そうでないところは「影」を表現しているんですよね。
    ということは、毛並みの無い動物、というかモノも描けるんでしょうか?
    まあ、目に見えるということは光りが当たっているからなのであって、影はできるはずではありますが、それにしても・・・・。
    などと考えてしまいました。

  3. 鮎さま  こんばんは
    本をご覧になってくださって大変大変ありがとうございます。
    今さらですが自分で見ると もう赤面でございます

    今回の作品、本当は絵だけにして題名に「おかえりなさい」とつけたかったのですが
    先ずは字を書いておかないと出品出来ないので書いてしまいました。
    声に出して伝えたい言葉の響きを視覚で表現するのは難しいですね
    会期中にどなたかのお目に留まっていただけるか心配です。
    いつもお言葉をかけてくださりありがとうございます。

  4. 今日はです。
    chabinmamaさんの、ブログオープンと同時に
    お か え り な さ い!って・・・
    仰られると、里帰りしたような気分!
    ホンワカ温かく、たた言葉なく胸一杯!
    先日の作品集に続きポット見とれておます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA